パフォーマンスマーケティングという斬新な言い回しを使いたい

2015年06月03日

代表の宮下です。

 

私の愛読しているAdverTimesで、とある方がパフォーマンスマーケティングプラットフォームの会社の社長に就任するという記事を読みました。

 

AKQA Tokyo代表・葉村氏が退任 新天地は「パフォーマンスマーケ」

http://www.advertimes.com/20150601/article193605/

 

この方のことは存じ上げないのですが、それよりも何よりも気になったのは「パフォーマンスマーケティング」という言葉です。

パフォーマンスマーケティングと検索すると、会社名しか出てこないのですが、記事の中ではほぼアフィリエイト広告を使ったマーケティング手法という意味合いで用いられてました。

 

これは、頂きです。

 

アフィリエイト広告は当社も得意とする分野なのですが、どうしても与◯翼のイメージが強いみたいで、知らない方に言ってしまうと、「あら、この方もアッチの世界の住人なのね」という雰囲気になってしまいます。奥様、違います。私はこっちの世界の人間ですよ。秒給0.3円くらいですから。

 

とはいえ、怪しまれるのは事実ではありますので、今後はこのパフォーマンスマーケティングという言葉を流用したいと思います。こっちの方がイメージイイですよね。

 

というわけで、パフォーマンスマーケティングをお探しの際はぜひ当社にも一声お声掛けください。今ならもれなく中東で食されている「エデンの果実」を差し上げます。